腰痛|理学療法士による治療とリハビリ|神戸三宮【ライフロング】

腰痛の診察画像
神戸三宮のライフロングでは、国内外で活躍する理学療法士がエビデンスに基づいた治療とリハビリを提供します。

一時的な痛みの軽減ではなく、二度と痛くならない身体を目指す最先端の腰痛治療で腰痛に悩まされる人生から卒業しましょう。
 
この記事は海外サッカー、B.LEAGUE、2020東京オリンピックでも活動した理学療法士のスポーツトレーナーが執筆した信頼できる記事です。

腰痛は日本で1番多くの人が抱える健康問題と言われています。

最新の国民調査によれば、「自覚症状のある病気や怪我」という項目で、腰痛が男女とも上位に選ばれました。

厚生労働省が調査した腰痛患者の数
(厚生労働省 国民生活調査2019)

なぜこんなに多くの人が腰痛に悩まされているのでしょうか?

それは腰痛の9割が原因不明で、病院で検査をしても痛みの原因を特定することが難しいからです。

そのため、多くの腰痛患者は痛みを減らすための対処療法を選んでしまいます。

腰痛の9割は原因不明なので、正しい治療法がわからない

腰痛は慢性障害です。慢性障害とは、捻挫や肉離れなど、突然怪我をしてしまう急性障害とは違い、生活習慣や姿勢不全によって身体の一部に負担がかかることで、徐々に痛みが出る怪我です。

突然の怪我
  • 捻挫
  • 肉離れ
  • ぎっくり腰など
 
少しずつ悪化する怪我
  • 腰痛
  • 肩こり
  • 腱鞘炎など

腰痛のような慢性障害湿布やマッサージでは治りません。一時的に痛みが減ることはありますが、多くの場合は再発してしまいます。このような対処療法では、痛みが出るたびに治療を受け続けなければいけません。

それではどうすれば腰痛を改善することができるのでしょうか?

腰痛の治療で最も大切なことは、「痛み」を治療するのではなく、「痛みの原因」を治療することです。

腰に負担のかかる姿勢や動き方を改善することで、腰痛の痛みを軽減し、再発も予防することができます。

腰痛とは?

まず最初に、腰痛は大きく2つのタイプに分けられます。

検査で原因が特定できる腰痛を特異的腰痛、検査をしても原因が特定できない腰痛を非特異的腰痛といいます。

研究によると、90%の腰痛は痛みの原因が特定できない非特異的腰痛とされています。(Koes,2006)

特異性腰痛と非特異性腰痛をわかりやすく説明すると、例えば腰痛の患者さんがMRI検査を受けて腰椎のヘルニアが見つかったとします。この患者さんは腰椎椎間板ヘルニアと診断されるので特異性腰痛に分類されます。

別の患者さんがMRI検査を受けても腰に異常は見られませんでした。しかし患者さんは腰の痛みを訴えています。この場合は検査をしても原因を特定できなかったので、非特異性腰痛になります。

検査をしても原因が見つからない、または検査結果と症状が一致しない非特異性腰痛がほとんどなので、多くの人が腰痛を治せず苦労しています。

ある研究の報告によると、腰痛になった人の73%が1年以内に腰痛を再発しているとも報告されています。(Pengel, 2003)

全体の10%:特異性腰痛
 ➡︎ 原因が特定できる
全体の90%:非特異性腰痛
 ➡︎ 原因が特定できない

腰痛の検査方法

レントゲンで腰痛の診察をする医者

病院で腰痛の検査を受ける場合は、3つの画像検査の中から症状に合わせて、医師が適切な検査を選ぶことになります。

それぞれの検査には長所と短所があり、痛みの原因となっている可能性の高い組織を、1番鮮明に映し出す検査が選ばれます。

画像検査に加えて可動域検査や筋力検査などの身体的な検査を合わせることで、より正確に痛みの原因を調べることができます。

レントゲン

レントゲンは最も一般的な画像検査で、骨の検査に使われます。筋肉や靭帯を写すことはできません。他の画像検査と比べて安価で撮影でき、個人の経営する病院でも受けられることが多く、よく使われます。

CTスキャン

CTスキャンはレントゲンよりも鮮明に骨を映し出すことができます。非常に細かい部分まで写すことができるので、疲労骨折のようにレントゲンでは判断しにくい変化も見つけることができます。

MRIスキャン

MRIスキャンも腰の断面図を見ることができますが、レントゲンやCTと違い筋肉や血管などの軟部組織も撮影できます。椎間板や神経の状態を確認したり、炎症も確認することができます。

チェックテスト

身体を直接触って確認するテストです。坐骨神経のチェックで使われるSLRテスト、骨盤にある仙腸関節の緩みを確認するテストなどがあります。

このように多くの検査方法があるのですが、実際に検査で腰痛の原因が判明する確率は10%程度というのが現実です。

検査をしても何も見つからないというわけではなく、検査で見た腰の状態と症状が一致しないということです。

検査結果 ≠ 症状

例えば、MRI検査で椎間板ヘルニアが見つかったとしても、前屈で痛みが出る人もいれば後屈で痛みが出る人もいます。足に痺れがある人もいれば全く痺れがない人もいます。

​検査で簡単に腰痛の原因を特定できないとしても、腰回りの骨や神経などの軟部組織に明らかな変化があるかどうかを把握することで症状の悪化を防ぎ、改善への計画を立てることができます。

腰痛の症状

医者による腰痛症状の問診

腰痛と一概に言っても、痛み以外の症状を訴える患者さんも多いです。

症状の出方によって腰痛の原因を見つけられることもあるので、自分はいくつの症状に当てはまるのか、確認してみてください。

痛み

腰痛で最も多い症状は痛みです。

ほぼ全ての腰痛患者さんが腰に痛みを感じていますが、痛みの種類はそれぞれ異なります。

ビキッと来る鋭い痛みや、長時間座った後の重だるい痛みなど、痛みの種類によって原因の場所は異なります。

鋭い痛みだと筋肉の損傷が疑われたり、重怠い痛みだと神経の圧迫が疑われたりと、影響している部位によって痛みの種類は変わってきます。

痛みの原因を特定するための重要なヒントになりますので、自分の腰痛はどのような痛みなのか?を把握することが重要です。

鋭い痛み
 ➡︎ 筋肉や靭帯の損傷など
重だるい痛み
 ➡︎ 神経の圧迫など

痺れ

腰椎椎間板ヘルニアなどの症状に多く見られるのが身体の痺れです。

最も多いのが太ももからふくらはぎにかけて脚の裏側が痺れる症状です。人によってはお尻やつま先まで痺れが出てしまう方もいます。

痺れの症状が出たときは、どこかの神経が圧迫されていることが多いです。

椎間板ヘルニアや坐骨神経痛など、腰痛の原因によって圧迫される神経が違うので、痺れの部位を頼りに腰痛の原因を探ることもできます。

身体の痺れ ➡︎ 神経圧迫の症状

非特異性腰痛で説明したように、ほとんどの腰痛は検査をしても原因が特定できません。

原因がわからないまま腰痛の治療をするためには、どうしたら痛みが出るか?という症状の出方を調べることが大切です。

前屈で痛むのか?身体をひねると痛いのか?何もしなくても痛いのか?

まずは自分の腰痛のタイプを把握して、症状から原因を探ることで原因不明の腰痛を改善させることができます。

腰痛の原因

腰痛の原因を探る理学療法士

多くの方が頭を悩ませる腰痛ですが、原因は意外とシンプルなことが多いです。

姿勢が悪い

腰痛の原因で1番多いのが姿勢の問題です。

腰は上半身と下半身に挟まれており、動いているときも、じっとしているときも常に負担のかかっている部位です。

お腹が出ていて骨盤が前傾していたり、肩に対して頭が前に出過ぎていたりすると、反り腰や猫背になり背骨のS字カーブがうまく保持できない原因となります。

背骨が正しい位置で並んでいないと、腰への負担が増加してしまい、腰痛の原因となります。

骨盤の前傾と後傾を説明したイラスト

同じ体勢を長時間キープ

立ち仕事でもデスクワークでも、長時間同じ体勢をとっていると腰に負担がかかってしまいます。

同じ姿勢をキープし続けると、腰の筋肉は常に緊張した状態になって凝り固まります。

筋肉は伸張性といい、伸び縮みする性質がありますが、動かなければ同じ長さのまま硬くなってしまいます。

腰の筋肉が固まってしまわないように、定期的に体勢を変え、腰を動かすようにしましょう

運動不足

普段から運動をする習慣のない人は腰痛になりやすいです。

腰は上半身と下半身の間にあり、”体幹”と呼ばれるように、身体を支えている部位です。

腰の筋肉が十分に備わっていなければ、身体を支えきれず、腰に負担がかかってしまいます。

身体を動かす習慣がないと、腰の筋肉が硬くなってしまい、柔軟性も低下します。

不十分な筋力や柔軟性が低下した筋肉では身体を支えきれず、腰痛の原因となります。

コロナ渦のロックダウンによる運動不足で、腰痛が悪化するという事実も海外の論文で報告されています。

急性腰痛

急性腰痛とはいわゆるギックリ腰です。腰椎捻挫とも言われます。

重い荷物を持ったり、くしゃみをしたりすると腰が抜けたような感覚になり急に力が入らなくなります。同時に強い痛みを感じ、ひどいときには全く動けなくなってしまいます。

特にギックリ腰になりやすい姿勢は、身体が45度くらい前に倒れている状態で、洗面台で顔を洗うときの姿勢が危険だと言われています。

ギックリ腰のような急性腰痛の原因ははっきりと解明されていませんが、腹筋などの背骨を支える筋肉の機能が低下していると発生率が上がるそうです。

腰痛の病名

患者に腰痛の病名を説明する医師

医学的に「腰痛」という病名は存在しません

腰痛とは一般的に腰が痛いことを指し、原因に応じて正式な診断名が付けられます。

腰椎椎間板ヘルニア脊柱管狭窄症など一度は聞いたことがあると思います。

腰痛の治療

理学療法士の腰痛治療を受ける高齢女性

腰痛を改善するためにはストレッチトレーニングをして腰に負担のかかる姿勢を直すことが最も重要です。

腰の痛みを軽減するための治療をしても、腰に負担がかかっている原因を直さない限り再発してしまいます。

瞬間的に楽になることを目的とせずに、腰痛から卒業できるような身体づくりを目指しましょう。

筋力トレーニング

腰痛改善でおすすめされるのは筋力トレーニングです。

筋力と言ってもボディビルダーのように割れた腹筋を手に入れたら腰痛が治るということはなく、逆に腹筋を割るようなトレーニングでない方が腰痛の改善に適しています。

人間の身体には腹直筋、内腹斜筋、外腹斜筋、腹横筋と4種類の腹筋が存在します。

腹直筋は最も表層にある腹筋で、鍛えると割れたお腹を手に入れることができます。内外腹斜筋は身体の側面についている腹筋で、腹横筋は最も深い場所についている腹筋です。

表層から深層までの腹筋群

腰痛改善に最も効果的なのが腹横筋のトレーニングです。

腹横筋は腹筋の中で1番奥にある腹筋で、背骨を包むように付いています。

他の腹筋と違い、筋肉の繊維が縦方向ではなく横方向に並んでいることも特徴的です。

腹横筋をトレーニングすることによって、筋肉が背骨を支え、腰部が安定します。

市販されている腰痛ベルトやコルセットを付けると、腰が支えられて腰痛が軽減しますが、身体には同じ機能を持つ腹横筋という筋肉が最初から存在しています。

腹横筋を鍛えることによってベルトなどのサポーターに頼らなくても、自分自身の筋肉で腰を支えることができます。

腹横筋を鍛えるにはドローイングというエクササイズが効果的です。

両膝を立てた状態で仰向けになり、この状態でおへそに力を入れてお腹を凹ませ、地面を押すように力を入れます。この状態を10秒間キープしてから力を抜き、再度10秒間力を入れる、という動作を3回行います。

これを1分間の休憩を挟みながら3セットずつ、毎日継続できるとより効果的が出やすいです。

ストレッチ

筋力トレーニングと同時に取り組んでもらいたいのがストレッチです。

腰痛を改善する上で大切なのが、機能していない筋肉を鍛えることと、硬くなった筋肉を緩めてあげることです。

例えば、反り腰の人は常に腰が反っているので、腰の筋肉は縮んでしまい、硬くなっている方が多いです。この状態でいくら腹筋を鍛えても反り腰を治すことは難しいです。

まずは硬くなった筋肉をストレッチでほぐしてあげることで身体の硬さが改善され、トレーニングの効果が最大限に発揮されます。

弱い筋肉を鍛えて、硬い筋肉を緩める、ということを並行して行うことが腰痛改善の大きなポイントになります。

弱い筋肉 ➡︎ トレーニング
硬い筋肉 ➡︎ ストレッチ

そして注意していただきたいことが、”腰痛にはこのストレッチ!”のように全ての腰痛を改善できるストレッチは存在しません。

なぜなら腰痛には多くの症状と原因があるので、その全てに対応できるようなストレッチも治療法も確立されていないからです。

まずは自分の腰痛のタイプを把握し、身体の中でどの筋肉を鍛え、どこをストレッチするべきか、知ってもらうことが重要です。

おすすめできない治療

① マッサージ

マッサージを受けると一時的に腰が楽になりますが、数日で元の状態に戻ってしまいます。

これは痛みの原因である姿勢や身体の特徴を改善できていないからです。

そもそも腰が痛くなるのは日常生活や仕事中の姿勢が原因で、腰に負担がかかっているからです。この根本的な問題を取り除かない限り腰痛を治すことは難しいです。

② 湿布や痛み止め

湿布や痛み止めもマッサージと同様に痛みを少しの間抑えるだけで治療としての効果はありません。痛みではなく、痛みの原因を治療することが重要です。

さらに、痛み止めを服用して身体が痛みを感じにくい状態にしてしまうと、痛みを感じずに腰を動かしすぎてしまい、薬の効果が切れた後に強い痛みが出ることもあります。

必要に応じて使うことはいいですが、習慣的に痛み止めを服用するのはやめましょう。

ライフロングの腰痛に対する治療方針

神戸三宮のライフロングで行っている腰痛の治療は、一人一人の身体特徴に合わせて治療方法を変えています。

それぞれの身体の状態を細かくチェックし、腰痛になってしまった原因を突き止めてから治療、再発予防までを一貫して行います。

患者の問診を行う理学療法士

  • 関節の可動域
  • 筋力バランス
  • 左右差
  • 動作のフォーム

まずは腰痛と身体の状態を確認します。

何が問題で腰に負担がかかっているのか?前屈と後屈どちらで痛みが出るのか?ということを調べ、腰痛の原因を突き止めます。

腰のヘルニアに悩む男性

  • 関節の動きを改善
  • 硬くなった筋肉を緩める
  • 機能不全の筋肉を活性化

腰痛の原因を突き止めたら、問題点を改善します。

動かない関節、使えていない筋肉を調整することで、腰への負担を減らし、痛みを軽減させます

男性のスクワットを動作解析するトレーナー

  • 運動療法で正しい身体の動かし方を覚える

腰の痛みを減らした後は、正しい動き方を習得します。

身体に負担のかかる動作を修正することで、同じ動きでも痛みが出なくなり、痛みなく動けるようになります。

トレーナーの運動指導を受けて腰痛改善メニューを行う女性

  • 自宅で行える予防プログラムの紹介

痛みを一時的に軽減して終わりではなく、予防に取り組み怪我の再発を防ぐことが大切です。

自宅でできるエクササイズを継続することで、腰痛の再発を予防することができます。

腰痛改善のポイント

腰痛を治すために大切なポイントをまとめます。

  • 原因は腰に負担のかかる姿勢・動き方
  • 痛みを減らすのではなく、痛みの出ない動き方を習得する
  • 症状が改善した後も、予防することが大切

神戸三宮のライフロングで腰痛を治療しませんか?

神戸三宮のライフロングでは、実績のある理学療法士から腰痛治療を受けることができます。

  実績ある理学療法士に治療して欲しい
  腰痛を根本から治したい
  1日でも早く痛みをなくしたい
  時間をかけて丁寧に治療して欲しい
  再発予防の方法も教えてほしい

このような希望をお持ちの方は、ぜひライフロングへご相談ください。

ヨーロッパの大学・大学院で理学療法を学んだ理学療法士が、最新医学の知識を活かした治療で、一人一人の身体の痛みに対して真摯に対応させていただきます。

トレーナー紹介

国内外でスポーツ選手を治療、経歴15年の実績あるトレーナー

ライフロングの理学療法士である中尾優作

中尾 優作

英国保健機構公認理学療法士
ベルギー国公認理学療法士

イギリス&ベルギーで理学療法を学ぶ
ヨーロッパでサッカークラブのトレーナー
帰国後はバスケ B.LEAGUEのトレーナー
2021年に地元神戸でライフロングを設立

 

  学歴

2010中京大学体育科学部
2013イーストロンドン大学理学療法科
2016ルーベン大学院理学療法修士課程

主な経歴

2011-12ブレントフォードFC(イングランドサッカー3部)
2013-15ワースランドベベレンFC(ベルギーサッカー1部)
2016三遠ネオフェニックス (B.LEAGUE)
2017滋賀レイクスターズ (B.LEAGUE)
2018-19サンロッカーズ渋谷 (B.LEAGUE)

New
2020東京オリンピックメディカルスタッフ

 
 
海外で学んだ最先端の治療で、1日でも早く痛みのない身体に戻します!

運動療法の料金

ライフロングの運動療法は、月額19,800円で以下のサービスを受けることができます。

  1.  問診/ヒアリング
  2.  身体チェック
  3.  動作解析
  4.  オーダーメイドメニュー作成
  5.  パーソナルトレーニング指導
  6.  予約不要で1ヶ月間施設利用
さらに、今なら初月半額キャンペーンとして、最初の1ヶ月が50%OFF9,900でご利用いただけます。

治療効果には絶対的な自信を持っているため、全額返金保証制度も兼ね備えており、全ての方に安心してご利用開始いただけます。

初めてのご利用には、無料相談&体験をお勧めしています!

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プロスポーツトレーナー、理学療法士の経験と知識をフル活用し、1日でも早く、身体の痛みを改善いたします。

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兵庫県神戸市中央区小野柄通5-1-12
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​※ 初回完全予約制

定休日
​日・祝日

>神戸三宮で身体の痛みを改善

神戸三宮で身体の痛みを改善

身体の痛み、怪我の治療でお困りでしたら、まずはお気軽にご相談ください。海外で学んだ運動療法をもとに、一人一人の身体に合わせた専用プログラムで改善へと導きます。痛みに悩まされず、健康な身体で人生を今まで以上に楽しんでください。

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